純資産
連結
- 2013年3月31日
- 104億3386万
- 2014年3月31日 +9.39%
- 114億1408万
- 2015年3月31日 +11.11%
- 126億8198万
個別
- 2013年3月31日
- 75億4379万
- 2014年3月31日 +6.23%
- 80億1401万
- 2015年3月31日 +8.78%
- 87億1749万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が50,692千円、繰越利益剰余金が32,949千円それぞれ増加しております。また、当事業年度の営業損失、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。2017/05/12 13:42
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は2円9銭増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える
影響は軽微であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2017/05/12 13:42
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は3,781百万円と前連結会計年度末の3,456百万円に比べ324百万円の増加となりました。この主な要因は長期借入金が374百万円増加したことなどによるものです。2017/05/12 13:42
純資産合計は12,681百万円と前連結会計年度末の11,414百万円に比べ1,267百万円の増加となりました。この主な要因はその他有価証券評価差額金が412百万円、為替換算調整勘定が480百万円、退職給付に係る調整累計額が136百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
(6) キャッシュ・フローの分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法2017/05/12 13:42
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/05/12 13:42
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はNPK Co., Ltd.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2017/05/12 13:42
(注) NPK Co., Ltd.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 純資産合計 ― 3,370,946 〃 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/05/12 13:42
項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 11,414,081 12,681,988 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― (うち少数株主持分) (817,330) (931,339)