営業外費用
連結
- 2014年3月31日
- 1億7374万
- 2015年3月31日 +14.1%
- 1億9823万
個別
- 2014年3月31日
- 1億5174万
- 2015年3月31日 +12.43%
- 1億7060万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取賃貸料」90,873千円、「受取ロイヤリティー」197,189千円及び「その他」62,233千円は、「その他」350,296千円として組み替えております。2017/05/12 13:42
5 前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「貸与資産減価償却費」及び「その他」は当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「貸与資産減価償却費」33,163千円、及び「その他」41,467千円は、「その他」74,631千円として組み替えております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの営業利益減少の主な要因としては、国内において樹脂コンパウンドの需要はほぼ予想通りでしたが、景気回復の遅れなどによる樹脂用着色剤の伸び悩みは、年明け以降も回復の足取りが重いことなどの影響によるものです。2017/05/12 13:42
営業外収益は 195百万円と前期に比べ46百万円の減少、営業外費用は198百万円と前期に比べ24百万円の増加となり、経常利益は239百万円と前期に比べ407百万円の減益となりました。
このほか特別利益としては、固定資産売却益66百万円を計上し、税金等調整前当期純利益は273百万円となりました。