純資産
連結
- 2016年3月31日
- 119億2236万
- 2017年3月31日 +6.23%
- 126億6534万
- 2018年3月31日 +12.37%
- 142億3193万
個別
- 2016年3月31日
- 87億5877万
- 2017年3月31日 +9.3%
- 95億7376万
- 2018年3月31日 +11.3%
- 106億5596万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は170億3千8百万円と前期末の149億3千2百万円に比べ21億6百万円の増加となりました。負債のうち流動負債は130億9千万円と前期末の112億4千8百万円に比べ18億4千2百万円の増加となりました。この主な要因は支払手形及び買掛金が12億5千万円、及びその他で8億1千万円増加し、短期借入金が1億6千2百万円減少したことなどによるものです。固定負債は39億4千7百万円と前期末の36億8千3百万円に比べ2億6千4百万円の増加となりました。この主な要因は繰延税金負債が2億7千3百万円の増加によるものです。2018/07/11 9:27
(純資産の部)
純資産合計は142億3千1百万円と前期末の126億6千5百万円に比べ15億6千6百万円の増加となりました。この主な要因は利益剰余金が5億5千2百万円、その他有価証券評価差額金が6億1千8百万円、為替換算調整勘定が2億8千9百万円それぞれ増加したことなどによるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法2018/07/11 9:27
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/07/11 9:27
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、前連結会計年度では重要な関連会社であったNPK Co., Ltd.は、重要性が低下したことにより記載を省略しております。2018/07/11 9:27
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 純資産合計 3,061,620 〃 ― 〃 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/07/11 9:27
(注)当社は平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が実施されたと仮定し、1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株)を算定しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 12,665,343 14,231,936 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― (うち非支配株主持分(千円)) (923,962) (945,631)