有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2018/07/11 9:27
(2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産圧縮積立金 △179,892千円 △195,955千円 退職給付に係る資産 △137,070 〃 △135,885 〃 その他有価証券評価差額金 △564,675 〃 △822,128 〃
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/07/11 9:27
当連結会計年度末の資産合計は312億7千万円と前期末の275億9千7百万円に比べ36億7千3百万円の増加となりました。資産のうち流動資産は154億7千8百万円と前期末の140億7千9百万円に比べ13億9千9百万円の増加となりました。この主な要因は受取手形及び売掛金が9億1百万円、製品が2億7千5百万円、原材料及び貯蔵品が2億8百万それぞれ増加したことなどによるものです。固定資産は157億9千2百万円と前期末の135億1千8百万円に比べ22億7千3百万円の増加となりました。この主な要因は、機械装置及び運搬具が4億4千7百万円、土地が2億6千6百万円、建設仮勘定が1億8千6百万円、無形固定資産が1億4千8百万円、投資有価証券が10億2千9百万円、退職給付に係る資産が1億2千5百万円それぞれ増加したことなどによるものです。
(負債の部) - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2018/07/11 9:27
(単位:千円)