営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 10億4603万
- 2018年3月31日 -10.3%
- 9億3833万
個別
- 2017年3月31日
- 4億4120万
- 2018年3月31日 +7.53%
- 4億7441万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額△31,269千円は、セグメント間取引消去等であります。2018/07/11 9:27
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、海外事業の内、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント資産の調整額△20,902千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/11 9:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (日本)2018/07/11 9:27
国内部門別の概況として樹脂コンパウンド部門は、自動車産業向けエンジニアリングプラスチックを中心に受注が高水準で推移しております。急激な受注増に生産対応が追いつくまでには至らず、一部地域で生産効率の悪化を招く局面もあったことから、部門営業利益では想定を若干上回る結果に留まりました。
樹脂用着色剤部門は、自動車・フィルム・樹脂メーカー向けが堅調に推移しましたが、他分野の落ち込みをカバーするまでには至らず、部門営業利益は想定までには至りませんでした。