支払手形及び買掛金
連結
- 2018年3月31日
- 72億3070万
- 2018年6月30日 +2.43%
- 74億616万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当1第四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2018/08/10 13:07
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(平成30年6月30日) 受取手形及び売掛金 45,668千円 56,311千円 支払手形及び買掛金 41,437 〃 46,939 〃 その他(流動負債) 24,242 〃 330,139 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産のうち流動資産は160億5千3百万円と前期末の153億2千1百万円に比べ7億3千2百万円の増加となりました。この主な要因は現金及び預金が5億2千6百万円、製品が1億7千7百万円それぞれ増加したことなどによるものです。固定資産は166億2千4百万円と前期末の157億5千6百万円に比べ8億6千8百万円の増加となりました。この主な要因は有形固定資産が5億6千5百万円、投資有価証券が2億1千5百万円それぞれ増加したことなどによるものです。2018/08/10 13:07
負債合計は184億9百万円と前期末の168億4千5百万円に比べ15億6千3百万円の増加となりました。負債のうち流動負債は138億1千2百万円と前期末の130億9千万円に比べ7億2千1百万円の増加となりました。この主な要因は支払手形及び買掛金が1億7千5百万円、賞与引当金が1億2千3百万円、その他で5億6千5百万円それぞれ増加したことなどによるものです。固定負債は45億9千6百万円と前期末の37億5千4百万円に比べ8億4千1百万円の増加となりました。この主な要因は長期借入金が7億4千3百万円増加したことなどによるものです。
純資産合計は142億6千9百万円と前期末の142億3千1百万円に比べ3千7百万円の増加となりました。この主な要因は利益剰余金が8千6百万円、その他有価証券評価差額金が2億1千3百万円それぞれ増加し、為替換算調整勘定が1億9千8百万円、非支配株主持分が7千4百万円それぞれ減少したことなどによるものです。