支払手形及び買掛金
連結
- 2019年3月31日
- 68億2238万
- 2019年6月30日 -10.11%
- 61億3250万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当第1四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2019/08/09 13:12
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(2019年6月30日) 受取手形及び売掛金 59,023千円 46,713千円 支払手形及び買掛金 47,622 〃 39,961 〃 その他(流動負債) 65,405 〃 65,522 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産のうち流動資産は147億9百万円と前期末の159億7千1百万円に比べ12億6千1百万円の減少となりました。この主な要因は現金及び預金が8億9千6百万円、受取手形及び売掛金が4億5千6百万円それぞれ減少したことなどによるものです。固定資産は166億2百万円と前期末の167億3千4百万円に比べ1億3千1百万円の減少となりました。この主な要因は有形固定資産が1億9百万円、投資有価証券が7千5百万円それぞれ減少したことなどによるものです。2019/08/09 13:12
負債合計は171億4千3百万円と前期末の185億1千9百万円に比べ13億7千5百万円の減少となりました。負債のうち流動負債は119億2千3百万円と前期末の129億4千6百万円に比べ10億2千2百万円の減少となりました。この主な要因は支払手形及び買掛金が6億8千9百万円、その他で8億4千1百万円それぞれ減少したことなどによるものです。固定負債は52億1千9百万円と前期末の55億7千3百万円に比べ3億5千3百万円の減少となりました。この主な要因は長期借入金が3億4千万円減少したことなどによるものです。
純資産合計は141億6千8百万円と前期末の141億8千5百万円に比べ1千7百万円の減少となりました。この主な要因は為替換算調整勘定が5千1百万円、非支配株主持分が7千万円それぞれ増加し、利益剰余金が8千4百万円、その他有価証券評価差額金が6千1百万円それぞれ減少したことなどによるものです。