支払手形及び買掛金
連結
- 2019年3月31日
- 68億2238万
- 2019年12月31日 -6.12%
- 64億477万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2020/02/13 13:18
前連結会計年度(2019年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2019年12月31日) 受取手形及び売掛金 59,023千円 34,839千円 支払手形及び買掛金 47,622 〃 39,335 〃 その他(流動負債) 65,405 〃 24,534 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産のうち流動資産は148億2千万円と前期末の159億7千1百万円に比べ11億5千1百万円の減少となりました。この主な要因は現金及び預金が3億3千4百万円、受取手形及び売掛金が4億4千6百万円、製品が4億9千4百万円それぞれ減少したことなどによるものです。固定資産は164億6千2百万円と前期末の167億3千4百万円に比べ2億7千1百万円の減少となりました。この主な要因は有形固定資産が2億1千3百万円、投資有価証券が2億2百万円それぞれ減少したことなどによるものです。2020/02/13 13:18
負債合計は173億6千4百万円と前期末の185億1千9百万円に比べ11億5千5百万円の減少となりました。負債のうち流動負債は118億2千2百万円と前期末の129億4千6百万円に比べ11億2千4百万円の減少となりました。この主な要因は支払手形及び買掛金が4億1千7百万円、その他が5億8千1百万円それぞれ減少したことなどによるものです。固定負債は55億4千2百万円と前期末の55億7千3百万円に比べ3千1百万円の減少となりました。この主な要因は長期借入金が6千3百万円減少したことなどによるものです。
純資産合計は139億1千8百万円と前期末の141億8千5百万円に比べ2億6千7百万円の減少となりました。この主な要因は非支配株主持分が6千8百万円増加し、為替換算調整勘定が2億3百万円、利益剰余金が9千3百万円それぞれ減少したことなどによるものです。