支払手形及び買掛金
連結
- 2021年3月31日
- 56億4144万
- 2021年12月31日 +22.43%
- 69億685万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。2022/02/10 13:04
前連結会計年度(2021年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2021年12月31日) 受取手形及び売掛金 ― 千円 11,826千円 支払手形及び買掛金 ― 〃 41,175 〃 その他(流動負債) ― 〃 17,484 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産のうち流動資産は180億9千6百万円と前期末の167億5千3百万円に比べ13億4千3百万円の増加となりました。この主な要因は受取手形及び売掛金が4億2千1百万円、製品が5億1千2百万円、原材料及び貯蔵品が4億9百万円、その他が9億8千8百万円それぞれ増加し、現金及び預金が9億8千8百万円減少したことなどによるものです。固定資産は153億6百万円と前期末の155億8千7百万円に比べ2億8千1百万円の減少となりました。この主な要因は有形固定資産が3億7千8百万円減少したことなどによるものです。2022/02/10 13:04
負債合計は186億2千4百万円と前期末の185億4千7百万円に比べ7千6百万円の増加となりました。負債のうち流動負債は134億4百万円と前期末の102億2千5百万円に比べ31億7千8百万円の増加となりました。この主な要因は支払手形及び買掛金が12億6千5百万円、短期借入金が17億2千万円増加したことなどによるものです。固定負債は52億2千万円と前期末の83億2千1百万円に比べ31億1百万円の減少となりました。この主な要因は長期借入金が30億2千4百万円減少したことなどによるものです。
純資産合計は147億7千8百万円と前期末の137億9千3百万円に比べ9億8千5百万円の増加となりました。この主な要因は利益剰余金が6億9千3百万円、為替換算調整勘定が2億5千3百万円、非支配株主持分が1億1千6百万円それぞれ増加したことなどによるものです。