- 4119
- 2026/09/11
- 時価
- 94億円
- PER 予
- 7.27倍
- 2010年以降
- 赤字-27.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.17-0.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.66%
- ROE 予
- 5.66%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 12億8458万
- 2023年3月31日
- -5912万
個別
- 2022年3月31日
- 6億7488万
- 2023年3月31日
- -1億3917万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額△396,939千円は、セグメント間取引消去等であります。2023/06/29 13:05
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、海外事業の内、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント資産の調整額△394,173千円は、セグメント間取引消去等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/06/29 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (日本)2023/06/29 13:05
国内部門別の概況として、樹脂コンパウンド部門は、自動車向けで半導体不足の影響が想定以上に長引いていることから、樹脂全般で在庫調整の影響を受け、経費面では電気料金高騰が収益を圧迫し部門営業利益は昨年を下回りました。
樹脂用着色剤部門は、建材向けが堅調ではあったものの、自動車関連の販売が落ち込み、フィルム用途、化粧品・トイレタリー向けも伸び悩み、原料価格の高騰も相まって、部門営業利益は昨年を下回りました。