無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億4761万
- 2024年3月31日 -21.4%
- 1億1601万
個別
- 2023年3月31日
- 9593万
- 2024年3月31日 -25.08%
- 7188万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法 (ただし、ヘッジ会計の要件を満たす金利スワップについては特例処理を採用)2024/06/27 13:21 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/27 13:21
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。大阪工場、熊谷工場につきましては事業再編の対象となった固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失に計上しております。また、天津碧美特工程塑料有限公司の固定資産につきまして、事業環境の悪化に伴う収益性の低下により、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を特別損失に計上しております。なお、回収可能価額には、外部機関から入手した土地の不動産鑑定評価額等を基礎として算定された正味売却価額を用いております。場所 用途 種類 金額(千円) 土地 172,747 無形固定資産その他 717 設備撤去費用 6,600 有形固定資産その他 67,180 無形固定資産その他 3,413 合 計 611,977 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等償却する方法を採用しております。2024/06/27 13:21
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法(ただし、ヘッジ会計の要件を満たす金利スワップについては特例処理を採用)2024/06/27 13:21