流動負債
連結
- 2024年3月31日
- 101億3787万
- 2024年9月30日 +59.74%
- 161億9410万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、前連結会計年度末残高に含まれております。2024/11/12 13:13
前連結会計年度(2024年3月31日) 当中間連結会計期間(2024年9月30日) 支払手形 40,210 〃 ― 〃 設備支払手形(流動負債その他) 37,029 〃 ― 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産のうち流動資産は255億5千7百万円と前期末の159億9千6百万円に比べ95億6千1百万円の増加となりました。この主な要因は、現金及び預金が11億4千万円、受取手形及び売掛金が46億2千5百万円、商品及び製品が18億8千6百万円、原材料及び貯蔵品が11億5千1百万円それぞれ増加したことなどによるものです。固定資産は205億2千6百万円と前期末の136億2千9百万円に比べ68億9千6百万円の増加となりました。この主な要因は建物及び構築物が13億9千1百万円、土地が10億5千2百万円、投資有価証券が38億9千9百万円増加したことなどによるものです。2024/11/12 13:13
負債合計は226億8千7百万円と前期末の139億2千8百万円に比べ87億5千9百万円の増加となりました。主な内訳としては、流動負債において、支払手形及び買掛金が36億1千万円増加したことなどによるものです。固定負債においては、繰延税金負債が8億9千6百万円、退職給付に係る負債が12億5千9百万円増加しております。
また純資産は233億9千6百万円と前期末の156億9千8百万円に比べ76億9千8百万円の増加となりました。この主な要因は利益剰余金が64億9千万円増加したことなどによるものです。