- 4116
- 2026/09/11
- 時価
- 937億円
- PER 予
- 10.15倍
- 2010年以降
- 3.73-22.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2010年以降
- 0.26-1.21倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.25%
- ROE 予
- 6.19%
- ROA 予
- 4.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用1,191百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務、経理などの本社機構の費用及び研究開発の費用であります。2015/08/10 9:09
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の営業損失は、当事業において当社グループ会社等への不動産管理、金融事業などの役務提供を営む会社が含まれているためであります。当事業に係る収入は営業外収益として計上しており、また営業費用については各報告セグメントへの配賦を行なっておりません。
2.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用1,344百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務、経理などの本社機構の費用及び研究開発の費用であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/10 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、個人消費や設備投資の増加を背景に回復基調が続きました。一方、海外経済は、米国は景気回復が続いているものの、中国経済の減速懸念や欧州におけるギリシャ問題などもあり不安定な状況が続きました。2015/08/10 9:09
このような経済環境のもとで、当第1四半期連結累計期間の売上高は、393億6千6百万円(前年同期比3.7%減)となりましたが、営業利益は高付加価値製品の拡販の成果もあり29億円(同5.5%増)、経常利益は31億7百万円(同8.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失の計上額が減少したことなどにより、22億8千8百万円(同34.2%増)となりました。
次に事業セグメントの業績についてご報告いたします。なお、営業利益につきましては、全社費用等の配分前で記載しております。