純資産
連結
- 2016年3月31日
- 760億9300万
- 2017年3月31日 +16.22%
- 884億3900万
- 2018年3月31日 +9.71%
- 970億2600万
個別
- 2016年3月31日
- 488億100万
- 2017年3月31日 +11.65%
- 544億8700万
- 2018年3月31日 +8.74%
- 592億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は1,059億5千3百万円となり、前連結会計年度末と比べ61億4千4百万円増加いたしました。これは、「支払手形及び買掛金」が増加したことなどによるものであります。2018/06/28 13:40
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は970億2千6百万円となり、前連結会計年度末と比べ85億8千6百万円増加いたしました。これは、「親会社株主に帰属する当期純利益」の計上により「利益剰余金」が増加したことなどによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (ア) 時価のあるもの2018/06/28 13:40
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(イ) 時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2018/06/28 13:40 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/28 13:40 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2018/06/28 13:40
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの…主として移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/28 13:40
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2017年3月31日) 当連結会計年度末(2018年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 88,439 97,026 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,083 2,076 (うち非支配株主持分(百万円)) (2,083) (2,076)