建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 27億7700万
- 2014年3月31日 +41.09%
- 39億1800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等は含まれておりません。2014/06/27 13:46
2 土地及び建物の一部を企業グループ外部より賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
3 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 事業等のリスク
- (8) 災害・疫病等に関するリスク2014/06/27 13:46
当企業グループでは、大規模地震等の自然災害や新型インフルエンザ(パンデミック)等の不可避的な事業中断リスクを想定し、リスクに応じた緊急行動マニュアルの策定や定期的な実地訓練等による事業継続体制の整備に努めておりますが、予想を上回る被害の拡大や長期化が進みますと、建物や生産設備等をはじめとする資産の毀損、従業員の出勤不能、電力・水道の使用制限、原材料の調達困難、物流機能の停滞等により供給能力が低下し当企業グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。
(9) 環境負荷発生のリスク - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)………定率法2014/06/27 13:46
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 13:46
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 222百万円 110百万円 機械装置及び運搬具 119百万円 152百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/27 13:46
上記に対応する債務はありませんが、金融機関との取引上発生する債務の保証としての担保であります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 416百万円 894百万円 機械装置及び運搬具 25百万円 ― - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 橋二丁目西地区第一種市街地再開発事業にて建設される土地付区分所有建物の一部を、仮移転前の本社
土地建物との等価交換方式により取得する際に、必要な床面積を確保するため、買い増しするものであり
ます。
2 完成後の増加能力については、算定が困難であります。したがって、完成後の増加能力は記載しておりま
せん。2014/06/27 13:46 - #7 設備投資等の概要
- セグメント別の設備投資は以下のとおりです。2014/06/27 13:46
印刷・情報関連事業では、東洋インキブラジル有限会社におけるオフセットインキ製造設備及び建物など、47億69百万円の設備投資を行いました。
パッケージ関連事業では、東洋インキインドネシア株式会社のグラビアインキ製造設備など、16億63百万円の設備投資を行いました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ……当社及び国内連結子会社は主として定率法2014/06/27 13:46
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法
在外連結子会社については主として定額法