固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1828億5100万
- 2017年12月31日 +0%
- 1828億5300万
個別
- 2017年3月31日
- 2214億4000万
- 2017年12月31日 +2.83%
- 2277億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客へ売上高がないため、記載を省略しております。2019/12/16 11:10
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2019/12/16 11:10
(1) 有形固定資産………定率法 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/12/16 11:10前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)土地 46百万円 495百万円 その他 21百万円 84百万円 計 67百万円 579百万円 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2019/12/16 11:10前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)建物及び構築物 145百万円 120百万円 その他 176百万円 90百万円 計 322百万円 210百万円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2019/12/16 11:10
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 圧縮記帳額2019/12/16 11:10
都市再開発法による第一種市街地再開発事業の施行に伴う権利変換により有形固定資産の取得価額から直接減額している圧縮記帳額は次のとおりであります。
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/12/16 11:10
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、将来の使用が見込まれていない遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(375百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地104百万円、建物及び構築物264百万円、その他6百万円であります。2019/12/16 11:10
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/16 11:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成29年12月31日) その他有価証券評価差額金 △7,354百万円 △7,943百万円 固定資産圧縮積立金 △2,397百万円 △2,361百万円 前払年金費用 △1,125百万円 △1,255百万円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/16 11:10
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 繰延税金資産(負債)の純額 1,908百万円 1,379百万円 (固定資産) 繰延税金資産
- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2019/12/16 11:10
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ……最終仕入原価法2019/12/16 11:10
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産………定率法