純資産
連結
- 2019年12月31日
- 2268億9200万
- 2020年12月31日 -4.22%
- 2173億2500万
- 2021年12月31日 +4.43%
- 2269億4700万
個別
- 2019年12月31日
- 1792億7800万
- 2020年12月31日 -4.24%
- 1716億8200万
- 2021年12月31日 -0.38%
- 1710億3000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.株式交換に係る割当ての内容の算定根拠2022/03/23 15:10
マツイカガク株式会社の株式価値については、同社株式が非上場であること及び当社連結子会社であることを勘案したうえで、貸借対照表上の資産及び負債を基礎として時価に基づく含み損益を反映させた純資産価額によって株式価値を評価する修正簿価純資産法を基礎として算定しており、その結果をもとに、当事者間で協議のうえ、前記割当ての内容を決定しております。
5.非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/23 15:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、次のとおりです。2022/03/23 15:10
当連結会計年度末における総資産は4,068億96百万円で、前連結会計年度末より266億68百万円増加しました。負債は1,799億48百万円で、前連結会計年度末より170億46百万円増加しました。純資産は2,269億47百万円で、前連結会計年度末より96億22百万円増加しました。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減(百万円) 負債 162,902 179,948 17,046 純資産 217,325 226,947 9,622
当連結会計年度末日の為替レートが前連結会計年度末日の為替レートに比べ、円安外貨高に振れたため、海外子会社で保有する資産及び負債、為替換算調整勘定が増加しました。また、原材料価格の上昇に伴い、たな卸資産や支払手形及び買掛金が増加しました。さらに、日本国内の株価上昇を反映し、投資有価証券、繰延税金負債、その他有価証券評価差額金が増加しました。一方、有形固定資産の取得、自己株式の取得、配当金の支払いに伴う支出により、現金及び預金は減少しました。なお、返済期限の1年以内到来に伴い、短期借入金が増加し、長期借入金は減少しました。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/23 15:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)算出方法2022/03/23 15:10
時価を把握することが極めて困難と認められる関係会社株式の実質価額は、発行会社の純資産をもとに算出した1株当たりの純資産額に持株数を乗じて算定しております。また、帳簿価額と実質価額を比較し、著しく下落している場合には、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、減損処理をしております。
(2)主要な仮定 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの…………………決算期末日の市場価格等に基づく時価法2022/03/23 15:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により
算定) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/03/23 15:10
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 217,325 226,947 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 7,619 8,497 (うち新株予約権(百万円)) (249) (163)