四半期報告書-第182期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
2. 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「色材・機能材関連事業」で141百万円、「ポリマー・塗加工関連事業」で95百万円、「パッケージ関連事業」で87百万円、「印刷・情報関連事業」で59百万円、「その他」で42百万円、それぞれ増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計方針の変更等)に記載のとおり、従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「色材・機能材関連事業」で141百万円、「ポリマー・塗加工関連事業」で95百万円、「パッケージ関連事業」で87百万円、「印刷・情報関連事業」で59百万円、「その他」で42百万円、それぞれ増加しております。