- 4635
- 2026/08/28
- 時価
- 284億円
- PER 予
- 9.85倍
- 2010年以降
- 2.02-23.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.19-0.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.55%
- ROE 予
- 8.38%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東京インキ(4635)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 23億6479万
- 2009年3月31日 -8.48%
- 21億6437万
- 2010年3月31日 +0.64%
- 21億7818万
- 2011年3月31日 +3.25%
- 22億4900万
- 2012年3月31日 -2.05%
- 22億300万
- 2013年3月31日 +12.89%
- 24億8700万
- 2014年3月31日 -44.35%
- 13億8400万
- 2015年3月31日 -71.89%
- 3億8900万
- 2016年3月31日 -31.11%
- 2億6800万
- 2017年3月31日 -8.96%
- 2億4400万
- 2018年3月31日 +72.95%
- 4億2200万
- 2019年3月31日 -47.16%
- 2億2300万
- 2020年3月31日 -93.72%
- 1400万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、電子記録債権および売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外向けの売上によって発生する外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての買掛金残高の範囲内にあります。投資有価証券は、主に取引先企業との業務または資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/23 13:00
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、原則として先物為替予約を利用してヘッジしております。変動金利の長期借入金については、金利の変動リスクに晒されるため、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引、並びに長期借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」をご参照ください。