純資産
連結
- 2012年3月31日
- 190億200万
- 2013年3月31日 +3.08%
- 195億8800万
- 2014年3月31日 +2.86%
- 201億4900万
個別
- 2012年3月31日
- 179億8700万
- 2013年3月31日 +2.23%
- 183億8800万
- 2014年3月31日 +3.12%
- 189億6100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が2,218百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が46百万円減少しております。2014/06/30 9:36
なお、1株当たり純資産額は1.71円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:36
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は259億4千5百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億4千4百万円減少いたしました。主な要因は、支払手形及び買掛金の減少13億4千7百万円、短期借入金の減少9千万円、1年内返済予定の長期借入金の減少1億6千8百万円、未払法人税等の増加1億6千7百万円及び未払消費税等の減少1億3千8百万円等によるものです。2014/06/30 9:36
純資産の部は201億4千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億6千万円増加いたしました。主な要因は利益剰余金の増加3億6千4百万円及び投資有価証券の時価上昇等に伴うその他有価証券評価差額金の増加1億7千2百万円等によるものです。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2014/06/30 9:36
市場価格のあるもの・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの・・・移動平均法による原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/30 9:36
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:36
(2) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 19,588 20,149 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 277 257 (うち少数株主持分(百万円)) (277) (257)