無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1億8200万
- 2017年3月31日 +69.78%
- 3億900万
個別
- 2016年3月31日
- 1億6500万
- 2017年3月31日 +80%
- 2億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等の設備投資額であります。2021/06/10 15:09
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。2021/06/10 15:09 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/10 15:09
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 工具、器具及び備品リース資産 0- 00 無形固定資産(その他) 0 - 計 50 56 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物等の設備投資額であります。2021/06/10 15:09
- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/06/10 15:09
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた24百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△72百万円、「その他」96百万円として組み替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法によっております(ただし賃貸資産については定額法)。ただし、在外連結子会社の有形固定資産、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法によっております。2021/06/10 15:09
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については、定額法によっております。2021/06/10 15:09
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。