短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 5億300万
- 2023年3月31日
- -6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度は、米国連結子会社の出資分配益を原資として、米国連結子会社から親会社に配当を行い、親会社の有利子負債圧縮を行いました。2023/06/30 11:12
さらに、資金需要に柔軟に対応したバックアップラインの強化を図るため、新たな資金調達方法としてコミットメントライン(短期借入金)形態によるシンジケートローンの取り組み(極度設定額20億円)を行い、手許流動性の確保に努めました。
なお、当連結会計年度末のコミットメントライン設定額は50億円であり、内訳は相対契約30億、シンジケートローン契約20億円であります。