- 4633
- 2026/08/28
- 時価
- 1346億円
- PER 予
- 11.12倍
- 2010年以降
- 3.91-23.51倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.44-1.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 9.36%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な期間で定額法により償却を行っております。2021/03/26 13:25 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/26 13:25
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについては、「第5[経理の状況] 1[連結財務諸表等] (1)[連結財務諸表] 追加情報」に記載しております。2021/03/26 13:25
(固定資産(のれんを含む)の減損)
当社グループは、固定資産(のれんを含む)のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる可能性があります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、金利スワップについては、特例処理の要件に該当すると判定される場合には、有効性の判定は省略しております。2021/03/26 13:25
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な期間で定額法により償却を行っております。