四半期報告書-第147期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、従来、技術供与先である連結子会社等から受け取る受取ロイヤリティー等を「営業外収益」の「その他」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間から「売上高」に含めて計上することに変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更は遡及適用され、従来の方法に比べ、印刷インキ・機材(日本)セグメントにおける前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益、外部顧客への売上高、及びセグメント利益又は損失(△)がそれぞれ1百万円増加、印刷インキ(米州)セグメントにおける前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益、外部顧客への売上高、及びセグメント利益又は損失(△)がそれぞれ11百万円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、従来、技術供与先である連結子会社等から受け取る受取ロイヤリティー等を「営業外収益」の「その他」に計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間から「売上高」に含めて計上することに変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更は遡及適用され、従来の方法に比べ、印刷インキ・機材(日本)セグメントにおける前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益、外部顧客への売上高、及びセグメント利益又は損失(△)がそれぞれ1百万円増加、印刷インキ(米州)セグメントにおける前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益、外部顧客への売上高、及びセグメント利益又は損失(△)がそれぞれ11百万円増加しております。