4120 スガイ化学工業

4120
2026/04/30
時価
30億円
PER 予
6.24倍
2010年以降
赤字-226.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.2-0.7倍
(2010-2025年)
配当 予
4.09%
ROE 予
5.89%
ROA 予
3.92%
資料
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スガイ化学工業(4120)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
3億1995万
2009年3月31日 -6.2%
3億11万
2009年12月31日
-3億3713万
2010年3月31日
-1億7821万
2010年6月30日
2501万
2010年9月30日 +219.54%
7993万
2010年12月31日 +25.65%
1億43万
2011年3月31日 -76.77%
2333万
2011年6月30日
-2億5982万
2011年9月30日 -67.88%
-4億3620万
2011年12月31日 -48.13%
-6億4614万
2012年3月31日
-5億4564万
2012年6月30日
-2億9796万
2012年9月30日 -2.41%
-3億512万
2012年12月31日
-2億1730万
2013年3月31日
1億5611万
2013年6月30日 -33.86%
1億324万
2013年9月30日 +26.96%
1億3108万
2013年12月31日 +28.6%
1億6858万
2014年3月31日 +49.26%
2億5162万
2014年6月30日
-7452万
2014年9月30日
-3654万
2014年12月31日
1199万
2015年3月31日 -2.36%
1170万
2015年6月30日
-4200万
2015年9月30日 -216.67%
-1億3300万
2015年12月31日 -50.38%
-2億
2016年3月31日
-1億2400万
2016年6月30日 -33.87%
-1億6600万
2016年9月30日 -8.43%
-1億8000万
2016年12月31日
-1億5400万
2017年3月31日
-1000万
2017年6月30日 -20%
-1200万
2017年9月30日 -275%
-4500万
2017年12月31日
8500万
2018年3月31日 +24.71%
1億600万
2018年6月30日
-2300万
2018年9月30日
3700万
2018年12月31日 +448.65%
2億300万
2019年3月31日 +13.3%
2億3000万
2019年6月30日
-7000万
2019年9月30日
-1600万
2019年12月31日
7200万
2020年3月31日 +113.89%
1億5400万
2020年6月30日 -52.6%
7300万
2020年9月30日 +105.48%
1億5000万
2020年12月31日 -66%
5100万
2021年3月31日 +521.57%
3億1700万
2021年6月30日 -52.37%
1億5100万
2021年9月30日 +14.57%
1億7300万
2021年12月31日 +62.43%
2億8100万
2022年3月31日 +43.77%
4億400万
2022年6月30日 -77.72%
9000万
2022年9月30日 +116.67%
1億9500万
2022年12月31日 +75.9%
3億4300万
2023年3月31日 +68.51%
5億7800万
2023年6月30日 -65.92%
1億9700万
2023年9月30日 +47.21%
2億9000万
2023年12月31日 +71.72%
4億9800万
2024年3月31日 -1.81%
4億8900万
2024年6月30日 -62.58%
1億8300万
2024年9月30日 -38.8%
1億1200万
2024年12月31日 +234.82%
3億7500万
2025年3月31日 -3.2%
3億6300万
2025年6月30日 -71.35%
1億400万
2025年9月30日 +107.69%
2億1600万
2025年12月31日 -12.96%
1億8800万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上高は6,650百万円と当事業年度に比べ27百万円(0.4%)と微増収の見込みです。国内売上高は、医薬用中間物は大きく減少する見込みですが、主力の農薬用中間物及び機能性用中間物が増加する見込みです。輸出売上高は、医薬用中間物が減少する見込みです。
利益面では、営業利益は350百万円(前期比 191百万円減)、経常利益は430百万円(前期比 214百万円減)、当期純利益は300百万円(前期比 63百万円減)を見込んでおります。
2025/06/17 9:07
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、総売上高は、6,622百万円となり、前年同期(7,617百万円)に比べ994百万円(13.1%)の減収となりました。輸出比率は14.8%(前年同期 11.0%)となりました。
利益につきましては、固定費の削減等はありましたが、売上高の大幅な減収等により、営業利益は541百万円(前年同期 637百万円)となりました。営業外収益では、受取配当金57百万円やサンプル売却益31百万円等を計上したこともあり、経常利益は644百万円(前年同期 740百万円)となりました。特別損失で訴訟損失引当金繰入額78百万円、固定資産除却損27百万円等を計上したこともあり、当期純利益は363百万円(前年同期 489百万円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2025/06/17 9:07
#3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(キャッシュ・フロー計算書関係)
前事業年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「税引前当期純利益」に含めて表示しておりました「補助金収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとし、これに伴い営業活動によるキャッシュ・フローの小計欄以下において「補助金の受取額」を独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の営業活動によるキャッシュ・フローの「補助金収入」△549千円及び「補助金の受取額」549千円を独立掲記させるとともに、「小計」1,338,236千円は、「小計」1,337,687千円として組替えております。
2025/06/17 9:07
#4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額5,556円17銭5,704円71銭
1株当たり当期純利益374円37銭277円96銭
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/17 9:07

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