スガイ化学工業(4120)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 13億6918万
- 2011年6月30日 -62.79%
- 5億948万
- 2012年6月30日 +42.88%
- 7億2794万
- 2013年6月30日 +76.64%
- 12億8581万
- 2014年6月30日 +2.97%
- 13億2395万
- 2015年6月30日 -22.11%
- 10億3124万
- 2016年6月30日 -31.57%
- 7億566万
- 2017年6月30日 -14.91%
- 6億46万
- 2018年6月30日 +67.77%
- 10億738万
- 2019年6月30日 +3.88%
- 10億4651万
- 2020年6月30日 -16.37%
- 8億7519万
- 2021年6月30日 +30.81%
- 11億4486万
- 2022年6月30日 +28.63%
- 14億7268万
- 2023年6月30日 +16.29%
- 17億1260万
- 2024年6月30日 -39.32%
- 10億3918万
- 2025年6月30日 +25.02%
- 12億9922万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 9:04
前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,472,681 1,712,602 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が第5類へ引き下げられ、各種規制の緩和により緩やかな回復の動きが見られました。しかしながら、長期化するウクライナ情勢などの影響を受けた食料・エネルギー等の供給問題や価格高騰、為替の円安に加え、海外景気の下振れがわが国の景気を下押しする不安要素となっています。2023/08/10 9:04
このような状況の中で、国内売上高は、1,530百万円と前年同期(1,427百万円)に比べ、103百万円(7.2%)の増収となりました。これは、医薬用中間物及び界面活性剤が減少したものの、農薬用中間物及び機能性用中間物が増加したためです。
輸出売上高は、182百万円と前年同期(45百万円)に比べ、136百万円(301.4%)の大幅な増収となりました。これは、医薬用中間物が大幅に増加したためです。