スガイ化学工業(4120)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 30億6474万
- 2011年9月30日 -40.31%
- 18億2929万
- 2012年9月30日 +7.25%
- 19億6193万
- 2013年9月30日 +20.56%
- 23億6533万
- 2014年9月30日 +14.34%
- 27億461万
- 2015年9月30日 -16.26%
- 22億6495万
- 2016年9月30日 -8.03%
- 20億8311万
- 2017年9月30日 +1.38%
- 21億1184万
- 2018年9月30日 +12.52%
- 23億7626万
- 2019年9月30日 +1.83%
- 24億1979万
- 2020年9月30日 +16.94%
- 28億2973万
- 2021年9月30日 +8.42%
- 30億6796万
- 2022年9月30日 -6.86%
- 28億5743万
- 2023年9月30日 +24.62%
- 35億6093万
- 2024年9月30日 -28.63%
- 25億4139万
- 2025年9月30日 +2%
- 25億9218万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 9:04
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,857,430 3,560,935 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の解除に伴い、社会経済活動の正常化が進み、緩やかな回復が続きました。しかしながら、資源・エネルギー価格の高騰や円安による物価上昇に加え、世界的な金融引き締めの影響や、低迷する中国経済の動向など、海外景気の下振れが我が国経済の下押しとなるリスクを孕んでおり、景気の先行きには注視が必要です。2023/11/14 9:04
このような状況の中で、国内売上高は、医薬用中間物、機能性用中間物及び界面活性剤が減少したものの、主力の農薬用中間物が大幅に増加したことにより、3,229百万円と前年同期(2,682百万円)に比べ547百万円(20.4%)の増収となりました。
輸出売上高は、医薬用中間物と機能性用中間物が増加したことにより、331百万円と前年同期(175百万円)に比べ156百万円(89.1%)の増収となりました。