売上高
個別
- 2020年9月30日
- 28億2973万
- 2021年9月30日 +8.42%
- 30億6796万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/11 9:21
この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期累計期間の売上高及び売上原価は148,287千円それぞれ減少
しておりますが、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益及び利益剰余金期首残高に与える影響はありません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/11/11 9:21
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,067,967 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により依然として厳しい状況が続きました。今後、ワクチン接種の促進や各種経済刺激策による景気の回復が期待される一方で、各国での感染動向や半導体不足、中国の電力制限問題に起因する原材料調達の不確実性など不透明な状況が拡大しております。2021/11/11 9:21
このような状況の中で、国内売上高は、機能性用中間物は大幅に減少したものの、医薬用中間物が増加したこと及び農薬用中間物が大幅に増加したことにより、売上高は2,748百万円と前年同期(2,127百万円)に比べ621百万円(29.2%)の増収となりました。
輸出売上高は、農薬用中間物が大幅に減少したことにより、売上高は319百万円と前年同期(702百万円)に比べ382百万円(54.5%)の減収となりました。