スガイ化学工業(4120)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 51億5363万
- 2010年12月31日 -12.38%
- 45億1547万
- 2011年12月31日 -37.92%
- 28億302万
- 2012年12月31日 +10.26%
- 30億9054万
- 2013年12月31日 +23.55%
- 38億1839万
- 2014年12月31日 +4.85%
- 40億354万
- 2015年12月31日 -13.56%
- 34億6074万
- 2016年12月31日 -16.62%
- 28億8541万
- 2017年12月31日 +17.59%
- 33億9306万
- 2018年12月31日 +18.79%
- 40億3067万
- 2019年12月31日 -14.36%
- 34億5189万
- 2020年12月31日 +5.72%
- 36億4950万
- 2021年12月31日 +20.64%
- 44億286万
- 2022年12月31日 +6.82%
- 47億332万
- 2023年12月31日 +17.38%
- 55億2078万
- 2024年12月31日 -21.15%
- 43億5295万
- 2025年12月31日 -9.94%
- 39億2044万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2024/02/13 9:02
前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,703,320 5,520,786 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類への移行により、経済活動が正常化へ向かったことから、個人消費やインバウンド需要が持ち直し、景気は緩やかな回復を見せております。しかしながら、世界的な金融引き締めに伴う影響や中国経済の停滞、各地で頻発する地政学的リスクの高まりなど、海外情勢が我が国の景気の下押し要因となる懸念があり、注視が必要です。2024/02/13 9:02
このような状況の中で、売上高は5,520百万円となり前年同期(4,703百万円)に比べ817百万円(17.4%)の増収となりました。
国内は、機能性用中間物や界面活性剤が減少する一方で、主力の農薬用中間物及び医薬用中間物が増加したことにより、売上高は4,870百万円となり前年同期(4,198百万円)に比べ672百万円(16.0%)の増収となりました。