売上高
個別
- 2018年12月31日
- 40億3067万
- 2019年12月31日 -14.36%
- 34億5189万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、堅調な企業業績や雇用環境の改善により引き続き緩やかな回復基調が続いているものの、消費税増税、米中貿易摩擦による中国経済の減速、英国のEU離脱問題の先延ばし、日韓関係の悪化、中東情勢の不安定化等、依然、不透明な状況となっております。2020/02/10 9:24
このような状況の中で、国内売上高は、2,760百万円と前年同期(3,140百万円)に比べ380百万円(12.1%)の減収となりました。これは、農薬用中間物は増加したものの、医薬用中間物が大幅に減少、機能性用中間物及び界面活性剤も減少したためです。
一方、輸出売上高は、691百万円と前年同期(890百万円)に比べ198百万円(22.3%)の減収となりました。これは、医薬用中間物が大幅に減少、農薬用中間物も減少したためです。