売上高
個別
- 2021年12月31日
- 44億286万
- 2022年12月31日 +6.82%
- 47億332万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/02/10 9:15
前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,402,865 4,703,320 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、エネルギーを始めとする諸物価上昇の影響は受けたものの、新型コロナウイルス感染症の感染抑制と経済活動の両立を模索する動きが進みました。結果、インバウンドを含む個人消費が緩やかに持ち直したほか、企業の設備投資も増加し景気は回復基調となりました。2023/02/10 9:15
このような状況の中で、国内は、医薬用中間物が減少する一方で、主力の農薬用中間物を始めとして機能性用中間物、及び界面活性剤が揃って増加したことにより、売上高は4,198百万円となり前年同期(3,899百万円)に比べ298百万円(7.7%)の増収となりました。
輸出は、医薬用中間物が減少する一方で、機能性用中間物が増加したことから、売上高は505百万円となり前年同期(503百万円)比でほぼ横ばいとなりました。