- 4120
- 2026/08/28
- 時価
- 41億円
- PER
- 8.64倍
- 2010年以降
- 赤字-226.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.2-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE
- 6.34%
- ROA
- 3.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/02/10 9:20
この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期累計期間の売上高及び売上原価は164,247千円それぞれ減少
しておりますが、営業利益、経常利益、税引前四半期純利益及び利益剰余金期首残高に与える影響はありません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/02/10 9:20
当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,402,865 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響下、ワクチン接種の進展による経済活動の段階的再開や、景気対策の効果により景気回復の動きが一部には見られました。しかし、新たな変異株の流行を含めた感染の再拡大により、社会・経済活動が再び制限され、個人消費、企業活動の停滞等が続いており、依然、不透明な状況となっております。2022/02/10 9:20
このような状況の中で、国内売上高は、3,899百万円となり前年同期(2,741百万円)に比べ1,157百万円(42.2%)の大幅な増収となりました。これは、機能性用中間物が大幅に減少したものの、医薬用中間物が増加、農薬用中間物は大幅に増加したためです。
一方、輸出売上高は503百万円となり前年同期(907百万円)に比べ404百万円(44.6%)の大幅な減収となりました。これは、医薬用中間物が増加したものの、農薬用中間物が大幅に減少したためです。