有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 9:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 圧縮記帳積立金 △19,280 △19,200 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/06/16 9:08
当事業年度末の負債は前事業年度末に比べ200百万円減少し、3,823百万円となりました。主に増加したのは、買掛金203百万円、繰延税金負債162百万円、未払金130百万円、未払消費税等101百万円であります。主に減少したのは、借入金460百万円、支払手形189百万円、解体撤去引当金126百万円であります。なお、借入金の総額は1,385百万円(前事業年度末1,845百万円)となりました。
(純資産) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/16 9:08
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前) 247,167 195,687
繰延税金資産は、将来減算一時差異を利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内で認識しております。課税所得が生じる可能性の判断においては、将来獲得し得る課税所得の時期及び金額を合理的に見積り、金額を算定しております。