ロックペイント(4621)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 15億5600万
- 2015年3月31日 -11.7%
- 13億7400万
- 2016年3月31日 +20.38%
- 16億5400万
- 2017年3月31日 +5.56%
- 17億4600万
- 2018年3月31日 +9.45%
- 19億1100万
- 2019年3月31日 +7.43%
- 20億5300万
- 2020年3月31日 +6.67%
- 21億9000万
- 2021年3月31日 +5.21%
- 23億400万
- 2022年3月31日 +4.04%
- 23億9700万
- 2023年3月31日 +3.34%
- 24億7700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/30 9:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 732百万円 757百万円 減損損失 183 183
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2023/06/30 9:10
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づき作成されております。当社グループは、貸倒引当金、棚卸資産の評価、投資その他の資産の評価、繰延税金資産及び退職給付に係る負債等に関して、過去の実績や当該取引の状況に応じて、合理的と考えられる見積り及び判断を行っております。その詳細については、第5[経理の状況]の連結財務諸表の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」及び「重要な会計上の見積り」に記載されているとおりであります。
当社グループは、これらの結果を決算日における資産・負債の帳簿価額及び報告期間における収益・費用の金額に反映して連結財務諸表を作成しておりますが、実際の結果は見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/06/30 9:10
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 退職給付に係る負債 2,397 2,477 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 2,397 2,477