アサヒペン(4623)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 6億7368万
- 2009年3月31日 -59.9%
- 2億7017万
- 2010年3月31日 +40.68%
- 3億8007万
- 2011年3月31日 -11.08%
- 3億3796万
- 2012年3月31日 +92.73%
- 6億5137万
- 2013年3月31日 -32.47%
- 4億3986万
個別
- 2008年3月31日
- 6億3812万
- 2009年3月31日 -59.31%
- 2億5964万
- 2010年3月31日 +75%
- 4億5437万
- 2011年3月31日 -32.65%
- 3億600万
- 2012年3月31日 +92.25%
- 5億8828万
- 2013年3月31日 -34.74%
- 3億8391万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/26 13:36
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :有第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 58.65 39.95 54.38 34.53 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいては、2026年1月30日付で時計用品を取り扱う保土ヶ谷電子販売株式会社並びに同社グループ3社(以下、保土ヶ谷電子販売グループという。)を子会社化としたことにより売上増加はあったものの、前連結会計年度において好調であったペット用品事業の売上が減少したこと、全体的な個人消費の低迷などの影響により当連結会計年度の売上高は168億2千2百万円(前年同期比1.9%減)となりました。2026/06/26 13:36
利益面では、経営の効率化に努めましたが、売上の減少並びに原材料の高騰の影響等から営業利益は6億2千8百万円(前年同期比27.4%減)となり、経常利益は7億3千8百万円(前年同期比21.8%減)となりました。特別利益において遊休地の売却による固定資産売却益1億1百万円及び、政策保有株式を一部売却したことによる投資有価証券売却益1億7千4百万円を計上したことや税効果会計の影響により法人税等の負担額が減少したことにより親会社株主に帰属する当期純利益は7億2千7百万円(前年同期比3.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/26 13:36
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産 3,643円44銭 4,043円57銭 1株当たり当期純利益 190円46銭 188円04銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。