アサヒペン(4623)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億714万
- 2009年3月31日 -14.74%
- 1億7660万
- 2010年3月31日 -11.8%
- 1億5576万
- 2011年3月31日 +58.58%
- 2億4701万
- 2012年3月31日 -31.26%
- 1億6979万
- 2013年3月31日 -13.12%
- 1億4751万
- 2014年3月31日 +5.82%
- 1億5610万
- 2015年3月31日 -5.02%
- 1億4826万
- 2016年3月31日 +11.39%
- 1億6516万
- 2017年3月31日 -11.75%
- 1億4575万
- 2018年3月31日 -8.5%
- 1億3336万
- 2019年3月31日 +14.94%
- 1億5329万
- 2020年3月31日 +2.41%
- 1億5699万
- 2021年3月31日 +77.28%
- 2億7832万
- 2022年3月31日 -85.27%
- 4099万
- 2023年3月31日 -44.79%
- 2263万
- 2024年3月31日 -48.44%
- 1166万
- 2025年3月31日 -4.14%
- 1118万
- 2026年3月31日 -75.05%
- 279万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は259億6千3百万円となり、前連結会計年度末に比べて44億3千1百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金の増加9億4千9百万円、受取手形の減少1億8千1百万円、売掛金の増加6億2千万円、電子記録債権の増加1億4千1百万円、商品及び製品の増加6億9千9百万円、流動資産のその他の増加2億1百万円、土地の増加4億8千9百万円、建設仮勘定の増加5億4千万円、のれんの減少1億4千4百万円、投資有価証券の増加8億8千7百万円によるものです。2026/06/26 13:36
当連結会計年度末における負債合計は109億7千万円となり、前連結会計年度末に比べて35億9千万円増加いたしました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加2億4千4百万円、電子記録債務の増加4億7千6百万円、短期借入金の増加22億2百万円、流動負債のその他の増加1億1千6百万円、繰延税金負債の増加1億9千9百万円、退職給付に係る負債の増加1億1千7百万円によるものです。
当連結会計年度末における純資産合計は149億9千2百万円となり、前連結会計年度末に比べて8億4千1百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金の増加4億9千3百万円、自己株式の増加3億4百万円、その他有価証券評価差額金の増加6億4千1百万円によるものです。この結果、自己資本比率は57.7%(前連結会計年度末は65.7%)となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/26 13:36
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されております。
借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものです。