経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2億3974万
- 2015年6月30日 -10.37%
- 2億1488万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。その結果、主にDIY用品事業が堅調に推移したことなどから、当第1四半期連結累計期間の売上高は39億5百万円(前年同期比3.6%増)となりました。2015/08/11 9:33
収益面では、グループ企業一体となって経営の効率化に努めましたが、円安等による輸入商材価格の上昇及び激しい価格競争の影響を受けて、営業利益は1億9千6百万円(前年同期比13.6%減)、経常利益は2億1千4百万円(前年同期比10.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億2千8百万円(前年同期比27.1%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。