経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 5億7188万
- 2015年12月31日 +18.58%
- 6億7811万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、新製品の投入、販路の拡大、各種メディアを利用しての販売促進など、積極的な営業活動を展開いたしました。その結果、新製品が寄与し秋には天候にも恵まれて、事業全般が堅調に推移したため、当第3四半期連結累計期間の売上高は112億2千9百万円(前年同期比3.9%増)となりました。2016/02/12 10:47
収益面では、円安等による輸入商材価格の上昇等の影響はあったものの、売上高が増加したことにより、営業利益は6億2千6百万円(前年同期比18.9%増)、経常利益は6億7千8百万円(前年同期比18.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億4千3百万円(前年同期比17.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。