営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 10億1871万
- 2021年12月31日 -8.83%
- 9億2873万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/02/10 16:33
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △2,302 四半期連結損益計算書の営業利益 1,018,714
報告セグメントに配分されていない減損損失は163,043千円であり、その内訳は、建物附属設備2,389千円、土地160,654千円であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/02/10 16:33
利益 金額 セグメント間取引消去 △816 四半期連結損益計算書の営業利益 928,731 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいては、前期の巣ごもり消費による需要増の反動減に加え、夏季の天候不順の影響が大きく、当第3四半期連結累計期間の売上高は112億8千2百万円(前年同四半期は127億1千1百万円)となりました。2022/02/10 16:33
利益面につきましては、売上高が減少したこと及び原材料価格の高騰の影響等により、営業利益は9億2千8百万円(前年同四半期は10億1千8百万円)、経常利益は10億3千4百万円(前年同四半期は11億4百万円)となりました。また、特別損益において、当社の遊休資産売却による固定資産売却益1億1千3百万円及び保有株式売却による投資有価証券売却益1千7百万円を計上したこと、グループ子会社における減損損失計上額が1億6千1百万円減少したことに加え、税金費用において、繰延税金資産の回収可能性について当社の分類区分の見直しを行ったことにより、法人税等調整額が2億2千4百万円減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、10億4千8百万円(前年同四半期は6億4千3百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。