営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 9億8044万
- 2022年12月31日 -22.81%
- 7億5682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/14 9:22
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 △816 四半期連結損益計算書の営業利益 980,443
報告セグメントに配分されていない減損損失は1,879千円であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/14 9:22
利益 金額 セグメント間取引消去 △548 四半期連結損益計算書の営業利益 756,826 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおいては、2022年4月27日付でペット用品を取り扱う株式会社ザ・ペットを子会社化したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は132億9千7百万円(前年同期比17.1%増)となりました。2023/02/14 9:22
利益面につきましては、原材料価格等高騰の影響及び株式会社ザ・ペットの株式取得関連費用の計上等により、営業利益は7億5千6百万円(前年同期比22.8%減)となり、営業外収益において、東日本物流センター開設に伴う補助金収入及び株式会社ザ・ペットにおける生命保険解約返戻金収入の計上による増益要因があったものの、経常利益は9億2千8百万円(前年同期比10.2%減)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期において、繰延税金資産の回収可能性について当社の分類の見直しを行ったことにより税金費用が2億2千4百万円減少したこと、当期においては、株式会社ザ・ペットの株式取得費用に係る税効果が認識されないこと等による法人税等の負担率が増加したこと等により、6億1千9百万円(前年同期比40.9%減)となりました。