有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/09/29 10:45
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬等 81,600千円2023/09/29 10:45
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/09/29 10:45
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の一定期間で均等償却を行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/09/29 10:45
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 試験研究費等の税額控除額 △2.1 △1.4 のれん償却額 - 3.8 評価性引当額の増減(減少:△) △22.9 2.8
当社及び連結子会社は、当連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。また「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は、次のとおりです。2023/09/29 10:45
当連結会計年度末の資産合計は215億1千9百万円となり、前連結会計年度末に比べて17億9千3百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金の減少2億7千7百万円、売掛金の増加3億3千7百万円、電子記録債権の増加1億1千1百万円、有価証券の減少1億9千9百万円、商品及び製品の増加2億9千2百万円、有形固定資産の増加2億2百万円、のれんの増加8億7千9百万円、投資有価証券の増加1億9千6百万円、投資その他の資産その他の増加2億5千6百万円によるものです
当連結会計年度末の負債合計は79億8千9百万円となり、前連結会計年度末に比べて15億1千4百万円増加いたしました。これは主に支払手形及び買掛金の増加2億7千8百万円、短期借入金の増加7億円、社債の減少5億円、長期借入金の純増額11億1千4百万円によるものです。