- 4624
- 2026/08/28
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 8.99倍
- 2010年以降
- 4.86-17.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.3-0.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.22%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イサム塗料(4624)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億206万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。2026/06/24 13:30
- #2 その他の参考情報(連結)
- 2025年7月1日近畿財務局長に提出2026/06/24 13:30
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株主総会における議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書であります。 - #3 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2【サステナビリティに関する考え方及び取組】2026/06/24 13:30
当社グループは、「良品質な塗料を通して、広く社会に貢献する」という経営理念のもと、「時代の要求する製品」「愛される商品」を開発することを社是として、常に「業界の先駆者たれ」をモットーに技術開発を推進しております。その中で、コーポレート・ガバナンスを整備・強化し、顧客満足の向上につなげ、地球環境の保護を背景とした市場ニーズに対応し、継続的に企業価値を高めることにより、顧客、株主、社会から信頼される企業を目指します。また、人的資本を重視し、従業員の健康と働きがいのある職場・会社づくりに取り組んでいます。当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。 - #4 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/24 13:30
当社グループは、当社、子会社5社で構成され、塗料の製造販売及び関連商品の仕入販売を主な内容とし事業活動を展開しております。
当社グループの事業に係わる位置づけは次のとおりであります。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
総平均法による原価法を採用しております。
ロ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準:原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(イ)製品・仕掛品
総平均法
(ロ)商品・原材料・貯蔵品
先入先出法2026/06/24 13:30 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 13:30
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント その他 合計 塗料事業 工業用塗料 1,749,898 - 1,749,898 関連商品・その他塗料 378,206 - 378,206 顧客との契約から生じる収益 8,054,809 - 8,054,809
(単位:千円) - #7 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2026/06/24 13:30
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #8 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2026/06/24 13:30
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年6月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,000,000 2,000,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 2,000,000 2,000,000 - - - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針
当社グループは、「良品質な塗料を通して、広く社会に貢献する」という経営理念のもと、「時代の要求する製品」「愛される商品」を開発することを社是として、常に「業界の先駆者たれ」をモットーに技術開発を推進してまいりました。
現在は、社員全員が「お客様に一番近いメーカーであり続けよう」という経営ビジョンをしっかり意識して日々業務を遂行し、顧客満足の向上につなげるとともに、地球環境との調和や社会環境の保護を背景とした市場ニーズに基づき、色彩産業としての新しい高い地位を目指して事業活動を行うことにより、顧客および株主の皆様の信頼や期待に応える安定した経営を基本方針としております。2026/06/24 13:30 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比べ9億98百万円増加して218億86百万円となりました。2026/06/24 13:30
資産の増加の主なものは、有価証券10億円、現金及び預金3億89百万円、電子記録債権2億26百万円、売掛金2億11百万円、減少の主なものは投資有価証券4億25百万円、受取手形2億87百万円、商品及び製品1億29百万円であります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ1億59百万円増加して34億6百万円となりました。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 総平均法2026/06/24 13:30
(ロ)商品・原材料・貯蔵品
先入先出法 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 13:30
② 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科目名 前事業年度 当事業年度 商品及び製品 1,006,540 881,611 仕掛品 161,148 182,505
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(1)棚卸資産の評価」に記載した内容と同一であります。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 13:30
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法科目名 前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 1,065,549 936,263 仕掛品 161,148 182,505
棚卸資産は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により評価しており、取得原価と当連結会計年度末における正味売却価額のいずれか低い方の金額で評価しております。また、営業循環過程から外れた滞留在庫については、帳簿価額を処分見込価額まで切り下げる方法を採用しております。当連結会計年度の評価損の金額は61,526千円であります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 製品・仕掛品…………………総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/06/24 13:30
商品・原材料・貯蔵品………先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法 - #15 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/06/24 13:30
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針