受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 11億4706万
- 2024年3月31日 +12.93%
- 12億9537万
個別
- 2023年3月31日
- 10億7070万
- 2024年3月31日 +14.32%
- 12億2407万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形および電子記録債務の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形および電子記録債務が連結会計年度末日残高に含まれております。2024/06/27 14:16
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 - 151,620千円 電子記録債務 - 101,099 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末と比べ9億3百万円増加して207億63百万円となりました。2024/06/27 14:16
資産の増加の主なものは、投資有価証券12億16百万円、長期預金6億円、受取手形1億48百万円、減少の主なもの
は現金及び預金6億15百万円、有価証券4億円であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2024/06/27 14:16
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、すべて1年以内の支払期日であります。ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済期限は最長で7年であります。