4625 アトミクス

4625
2026/05/20
時価
52億円
PER 予
12.85倍
2010年以降
赤字-161.82倍
(2010-2026年)
PBR
0.34倍
2010年以降
0.27-1.21倍
(2010-2026年)
配当 予
2.76%
ROE 予
2.67%
ROA 予
1.83%
資料
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アトミクス(4625)の売上高 - 施工事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
1億7772万
2013年9月30日 +57.61%
2億8011万
2013年12月31日 +23.41%
3億4570万
2014年6月30日 -80.19%
6849万
2014年9月30日 +374.65%
3億2509万
2014年12月31日 +54.31%
5億163万
2015年6月30日 -69.07%
1億5514万
2015年9月30日 +73.52%
2億6921万
2015年12月31日 +44.41%
3億8878万
2016年6月30日 -79.37%
8019万
2016年9月30日 +176.04%
2億2137万
2016年12月31日 +42.75%
3億1601万
2017年6月30日 -71.92%
8874万
2017年9月30日 +155.74%
2億2694万
2017年12月31日 +190%
6億5813万
2018年6月30日 -90.59%
6195万
2018年9月30日 +430.66%
3億2878万
2018年12月31日 +53.94%
5億613万
2019年6月30日 -91.06%
4523万
2019年9月30日 +530.04%
2億8497万
2019年12月31日 +34.86%
3億8430万
2020年6月30日 -87.75%
4707万
2020年9月30日 +183.65%
1億3352万
2020年12月31日 +84.74%
2億4667万
2021年6月30日 -48.46%
1億2713万
2021年9月30日 +161.73%
3億3273万
2021年12月31日 +57.77%
5億2495万
2022年6月30日 -84.72%
8022万
2022年9月30日 +211.36%
2億4978万
2022年12月31日 +82.39%
4億5558万
2023年6月30日 -89.58%
4748万
2023年9月30日 +727.29%
3億9280万
2023年12月31日 +61.18%
6億3311万
2024年9月30日 -36.6%
4億141万
2025年9月30日 +24.46%
4億9961万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間自2024年4月1日至2024年9月30日当連結会計年度自2024年4月1日至2025年3月31日
売上高(千円)5,795,22712,348,499
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)107,513331,333
2025/06/27 13:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「塗料販売事業」は、道路用塗料、建築用塗料、家庭用塗料等の製造及び販売を行っています。「施工事業」は、当社の製品を用いた工事を行っています。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
2025/06/27 13:00
#3 主要な設備の状況
4 上記のほか、賃借している主要なリース設備として以下のものがあります。
会社名所在地セグメントの名称設備の内容年間リース料(千円)
提出会社東京都板橋区全社(共通)車両運搬具2,041
アトムテクノス株式会社埼玉県北葛飾郡松伏町施工事業車両運搬具1,020
2025/06/27 13:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しています。
2025/06/27 13:00
#5 事業の内容
3 【事業の内容】
当社グループ(当社及び当社の関係会社、以下同じ)は、当社及び国内子会社4社で構成し、塗料販売事業と施工事業を行っています。
当社グループの主な事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付け、及びセグメントとの関係は次のとおりです。
2025/06/27 13:00
#6 会計方針に関する事項(連結)
棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価については、主として総平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しています。
施工関係(未成工事支出金)については、個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しています。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法を採用しています。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~8年2025/06/27 13:00
#7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益11,263,858858,24112,122,10012,122,100
外部顧客への売上高11,263,858858,24112,122,10012,122,100
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益11,501,411847,08712,348,49912,348,499
外部顧客への売上高11,501,411847,08712,348,49912,348,499
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/27 13:00
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
また、セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいています。2025/06/27 13:00
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当社グループは、取り扱う製品とサービスについて、国内及び海外の包括的な総合戦略を立案し、事業活動を展開しています。従って当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「塗料販売事業」、「施工事業」の2つを報告セグメントとしています。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/27 13:00
#10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計12,148,02812,383,210
セグメント間取引消去△25,928△34,710
連結財務諸表の売上高12,122,10012,348,499
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用です。
2025/06/27 13:00
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しています。2025/06/27 13:00
#12 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
塗料販売事業235[22]
施工事業25[-]
全社(共通)23[-]
(注) 1 従業員数は就業人員数(嘱託社員を含む)であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しています。
2 全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属している者です。
2025/06/27 13:00
#13 監査報酬(連結)
② 内部監査の状況
当社は社長直轄部門に内部監査室(専任1名)と当社グループ全般を総括・管理する部署として経営戦略室(専任2名)を設置しています。内部監査室は、年間監査計画に基づき工場・支店・営業所への往査、事業部門に対して売上高、売掛金、仕入高、棚卸資産に関する監査を実施するとともに、社長の特命による監査を実施しています。内部監査結果は社長や常勤監査役及び役員会へ報告しています。また監査役と綿密な連携を保ち、内部監査の状況や結果を報告し、特定事項について調査を行うなど連携を図っています。経営戦略室は、当社及び子会社の業務計画の進捗状況や業績管理のほかISO9001・14001体制の管理、リスクマネジメント、コンプライアンス活動を行っており、内部監査室同様、監査役と緊密な連携を図っています。
③ 会計監査の状況
2025/06/27 13:00
#14 研究開発活動
道路用塗料では「交通安全」「道路とその周辺環境の美化」をコンセプトに、主に通学路の安全対策や視覚障がい者などの交通弱者対策、遮熱対策などの機能製品や施工機の研究開発に取り組んでまいりました。建築用塗料では「建物と屋外施設の保護、保全」をコンセプトに、床、屋根、防水材の新製品開発と性能向上に取り組んでまいりました。このほか、家庭用では「快適な住まいと暮らしのお手伝い」をコンセプトに、DIY塗料やホームケア製品の開発に取り組んでまいりました。この結果、当連結会計年度において、塗料販売事業に投入しました研究開発費の合計は184百万円となりました。
(2) 施工事業
当連結会計年度においては、施工事業に係る研究開発活動を行っていません。
2025/06/27 13:00
#15 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
ROE、ROA等の指標を重要な経営指標と認識していますが、収益を伴った着実な成長を目指した経営活動を実践していくため、売上高と営業利益を当社グループの基本的な経営指標としています。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/06/27 13:00
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<塗料販売事業>道路用塗料においては、「国土強靭化」「維持・補修」の施策から公共工事の発注が順調に推移し路面標示塗料、剥落防止対策として補修関連製品が伸長し前年を上回りました。また、当社が交通安全の一環で行っている「地図管理システム」が警察庁に採用されましたので今後県警への営業活動を活発化していきます。建築用塗料においては、戸建ての需要は継続して低迷しているものの、水性系の屋根材が伸長し前年を上回りました。床用塗料においては、第4四半期期間には当社が主力顧客としている工場ユーザーの設備投資の動きが鈍くなりましたが、高耐久製品及び水性関連製品が伸長し前年を上回りました。家庭用塗料においては、継続して行っている新規ホームセンターへの企画提案活動により販路が拡大し前年を上回りました。アトムレイズ(水性アクリルゴム系塗膜防水材)は、中間期までは工事案件が減少し厳しい状況でしたが、下期以降は案件が受注でき前年を上回りました。
この結果、当連結会計年度の塗料販売事業の売上高は、前年同期と比べて2億37百万円増加し、115億1百万円(前年同期比2.1%増)となりました。
<施工事業>床材工事の受注が減少し、また、子会社アトムテクノスで受注した工事が前年よりも進行による出来高が少なかったため前年を下回りました。
2025/06/27 13:00
#17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
施工事業
施工事業では、当社及び連結子会社で製造した製品を用いた工事の請負を行っています。
工事については、主に工事が完成し支配が顧客に移転することにより履行義務が完了すると判断し当該時点において収益を認識していますが、一定の期間にわたり支配が移転する場合には、発生した原価が履行義務の充足における進捗度に比例すると判断しているため、見積総原価に対する実際原価の割合(インプット法)に基づき、進捗度合いに応じ収益を認識しています。
2025/06/27 13:00
#18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
2 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
当社及び連結子会社は、施工事業における工事契約において一定の期間にわたり充足される履行義務については、少額又は期間が短い工事を除き履行義務の充足に係る進捗度に基づいて収益を認識しています。なお、履行義務の充足に係る進捗度の見積りは、決算日までに当該工事に発生した工事原価が予想される工事原価総額に占める割合に基づいて行っています。工事原価総額の見積りは実行予算によって行っています。
なお、工事原価総額については、決算時点で入手可能な情報に基づいて金額を見積もっていますが、工事契約の変更、追加工事、予定工期期間の見直し等により工事内容に変更があった場合には、翌連結会計年度の損益に影響を与える可能性があります。
2025/06/27 13:00
#19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
施工事業
施工事業では、当社で製造した製品を用いた工事の請負を行っています。
工事については、主に工事が完成し支配が顧客に移転することにより履行義務が完了すると判断し当該時点において収益を認識していますが、一定の期間にわたり支配が移転する場合には、発生した原価が履行義務の充足における進捗度に比例すると判断しているため、見積総原価に対する実際原価の割合(インプット法)に基づき、進捗度合いに応じ収益を認識しています。
2025/06/27 13:00
#20 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(単位:千円)
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高752,932779,100
仕入高411,006375,464
2025/06/27 13:00
#21 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。
2025/06/27 13:00

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