アトミクス(4625)の引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 2億2745万
- 2010年12月31日 -62.51%
- 8527万
- 2011年3月31日 +138.86%
- 2億367万
- 2011年6月30日 -63.25%
- 7485万
- 2011年9月30日 +47.65%
- 1億1052万
- 2011年12月31日 -12.66%
- 9653万
- 2012年3月31日 +119.88%
- 2億1225万
- 2012年6月30日 -61.91%
- 8084万
- 2012年9月30日 +52.69%
- 1億2343万
- 2012年12月31日 -3.39%
- 1億1925万
- 2013年3月31日 +108.83%
- 2億4904万
- 2013年6月30日 -70.29%
- 7398万
- 2013年9月30日 -71.89%
- 2080万
- 2013年12月31日 +20.31%
- 2502万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- (単位:千円)2026/06/24 11:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 運賃 638,132 636,374 貸倒引当金繰入額 1,914 △1,926 給料及び手当 631,482 638,103 退職給付費用 19,806 19,564 賞与引当金繰入額 47,425 143,781 役員退職慰労引当金繰入額 6,739 6,739 減価償却費 111,850 138,711 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2026/06/24 11:00
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 11:00
区分 期首残高 当期増加額 当期減少額 期末残高 貸倒引当金 29,424 15 1,941 27,497 賞与引当金 97,559 277,886 97,559 277,886 環境対策引当金 34,520 - 34,520 - クレーム費用引当金 4,841 - 4,841 - 役員退職慰労引当金 42,870 6,739 - 49,609 株式給付引当金 146,287 17,978 3,743 160,522 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 11:00
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰延期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 39,189 99,228 未払事業税 8,388 29,842 退職給付に係る負債 86,744 86,435 貸倒引当金 10,736 8,661 投資有価証券評価損 1,563 1,563 棚卸資産内部利益消去額 3,778 2,954 役員退職慰労引当金 25,305 22,362 減損損失 13,314 13,192 環境対策引当金 10,701 - その他 89,553 116,880
前連結会計年度(2025年3月31日) (単位:千円) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2026/06/24 11:00
営業活動の結果、得られた資金は6億50百万円(前連結会計年度は10億20百万円獲得)となりました。これは主に、固定資産売却損益で7億28百万円、売上債権の増加で1億77百万円、仕入債務の減少で2億36百万円、法人税等の支払額で1億48百万円減少したものの、税金等調整前当期純利益で13億47百万円、減価償却費で4億97百万円、賞与引当金の増加で1億83百万円増加したことによるものです。
投資活動の結果、使用した資金は1億10百万円(前連結会計年度は6億52百万円使用)となりました。これは主に、有形固定資産の売却による収入で16億65百万円増加したものの、有形固定資産の取得で6億26百万円、無形固定資産の取得で1億45百万円、定期預金の預入れによる支出で9億円支出したことによるものです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。2026/06/24 11:00
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金