菊水化学工業(7953)の売上高 - セラミックの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 4億9149万
- 2013年6月30日 -68.28%
- 1億5588万
- 2013年9月30日 +106.02%
- 3億2115万
- 2013年12月31日 +45.78%
- 4億6818万
- 2014年3月31日 +37.71%
- 6億4474万
- 2014年6月30日 -74.67%
- 1億6332万
- 2014年9月30日 +111.08%
- 3億4473万
- 2014年12月31日 +14.75%
- 3億9557万
- 2015年3月31日 ±0%
- 3億9557万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/27 11:36
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 10,871,196 21,390,614 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 299,012 287,856 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/06/27 11:36
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/27 11:36
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大和ハウスリフォーム㈱ 2,807,689 製品販売・工事 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/27 11:36
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)内訳 顧客との契約から生じる収益の額 製品売上高 11,121,824 千円 工事売上高 11,270,262 千円 売上高合計 22,392,086 千円
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報内訳 顧客との契約から生じる収益の額 製品売上高 10,661,783 千円 工事売上高 10,728,830 千円 売上高合計 21,390,614 千円 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 11:36 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/27 11:36
1981年3月 当社 入社 2007年3月 当社取締役住宅事業本部長 就任 2012年4月 当社取締役住宅事業本部長兼セラミック事業部長 就任 2013年6月 当社取締役住宅事業本部長 就任 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2025/06/27 11:36
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標とする客観的な経営指標2025/06/27 11:36
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上を目指すにあたり、本業でもある製品販売及び工事による業績を示す『売上高』、市場のニーズにマッチした付加価値の提供及び全社コスト削減で収益性を示す『営業利益』、財政状況の健全性を示す『自己資本比率』を重要な経営指標としております。
2026年3月期連結会計年度の目標は、売上高225億円、営業利益6億50百万円、自己資本比率50%以上の維持です。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、原材料価格及びエネルギー価格高騰への対応とする価格改定を適時行い、ストック物件が拡大している改修市場を中心に、ニーズにマッチした製品の普及・提案に努めることで、製品販売及び責任施工による工事受注の拡大に取組みました。改修市場では、アスベストの除去や飛散防止を含む「環境対策」、屋根・壁に施工する遮熱・断熱塗料で「省エネ対策」、劣化した打放しコンクリートの質感を復元する「美観回復」、外壁タイルの落下を抑止する「剥落対策」、中性化・塩害により劣化したコンクリート構造物の「機能回復」、内壁・地下ピットでの「漏水対策」など、建物や構造物の困りごとを、製品販売及び完成塗膜を提供する責任施工で解決することが、社会的使命としてとらえ活動してまいりました。また、社会インフラ市場への展開として、断面修復材を中心に新たな需要の拡大に努めましたが、物価高による消費マインドの変化で、戸建て住宅の塗り替えが低迷したことから、需要が低調に推移しました。2025/06/27 11:36
その結果、当連結会計年度における業績は、連結売上高は213億90百万円(前期比4.5%減)を計上することになりました。
利益面におきましては、上記による売上高減少の影響、基幹システム移行に伴う費用の増加により、連結営業利益は2億64百万円(同52.2%減)、連結経常利益は3億41百万円(同46.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億65百万円(同55.9%減)となりました。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2025/06/27 11:36
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 138,307 千円 117,806 千円 売上原価(仕入高) 46,420 千円 37,309 千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/27 11:36
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。