建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 5億5029万
- 2017年3月31日 +9.94%
- 6億497万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2017/06/29 13:51
建物 17~38年
機械及び装置 7~9年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/06/29 13:51
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 7,108千円 24,633千円 機械装置及び運搬具 1,284千円 411千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2017/06/29 13:51
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 北海道商品センター 事務所棟 24,857 千円 建物 北海道商品センター 危険物倉庫 77,337 千円 機械及び装置 各務原工場 ADミル 12,000 千円 機械及び装置 各務原工場 セルコントローラー後継機 1,950 千円 工具・器具及び備品 茨城工場、各務原工場、福岡工場 CCMシステム 9,000 千円 工具・器具及び備品 北海道商品センター 曝露台 1,200 千円 建設仮勘定 東海工場 591,082 千円 建設仮勘定 犬山工場 158,365 千円
- #4 研究開発活動
- 汎用塗料事業本部は、「下地から仕上げまで」の会社方針の下、建築外装の分野で技術力を培ってきました。当社の研究開発はこれら建築内外装に用いる建築仕上塗材及び建築用下地調整塗材を主体に、弱溶剤系塗料、建材シート製品の研究開発を行っております。2017/06/29 13:51
研究の目的として、建物の改修材料の新製品開発に重点を置き、市場に対して魅力的な製品構成となるよう努めています。同時に、弱溶剤製品のラインナップ充実、機能性・デザイン性などを持ったシート状製品の開発を図っています。
研究の主要課題として、戸建住宅及びマンションなどの集合住宅、公共施設などへの改修材料、さらに機能性や耐久性に優れた商品の開発についても取り組んでいます。また、弱溶剤製品の設計から製造まで内製化を推進し、仕入れコストの抑制に努めるとともに、ラインナップの充実化を進めていきます。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2017/06/29 13:51
所有建物の解体時におけるアスベスト除去義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2017/06/29 13:51
建物 17~38年
機械装置 7~9年