営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 4139万
- 2018年6月30日 -54.59%
- 1879万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、特殊工事の競争激化による受注価格の下落、東海工場の竣工、犬山工場の改修による減価償却の増加、さらに原油高により、売上原価率が昨年同期より高くなっております。2018/08/13 9:15
その結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績として、連結売上高は47億99百万円と前年同四半期と比べ37百万円の増収となりました。利益面におきましては、連結営業利益は18百万円と前年同四半期と比べ22百万円の減益、連結経常利益は37百万円と前年同四半期と比べ19百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2百万円と前年同四半期と比べ、29百万円の減益となりました。
なお、当社グループは、製品販売・工事の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。