建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 13億4805万
- 2019年3月31日 -1.87%
- 13億2284万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2019/06/27 13:08
建物 17~38年
機械及び装置 7~9年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2019/06/27 13:08
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 36,120千円 4,992千円 機械装置及び運搬具 1,197千円 944千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2019/06/27 13:08
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。無形リース資産 システム課 生産管理システム 194,358 千円 建物付属設備 茨城工場 排水処理設備 58,754 千円 建物 茨城工場 危険物貯蔵所 36,750 千円 有形リース資産 システム課 仮想サーバ 一式 20,040 千円
- #4 研究開発活動
- 海外事業部は、「下地から仕上までの総合塗料メーカーをめざす」の経営方針の下、建築外装の分野で技術力を培ってきた技術やノウハウを活用し、中国向け最適化商品の開発をしております。2019/06/27 13:08
研究の目的として、建物の内外装用の塗料やシート状建材、下地調整材の市場に対して魅力的な製品構成となるよう務めています。
研究の主要課題として、中国市場にマッチした商品開発を行い、ボリュームゾーンへの参入してまいります。さらに、日本の技術を応用したシート状建材などの機能性商品の現地生産化による差別化や工場内ライン用塗料の開発を行ってまいります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- を社是とし、『下地から仕上げまでの総合塗料メーカーをめざす』という経営方針を掲げました。2019/06/27 13:08
建物の下地調整材から仕上材までを、一つのメーカーで取り扱うことで、工程管理の信頼性が確保できる。
当社グループは、今後も「下地から仕上げまで」を追求する中で、製品のラインアップを拡充させていきます。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/27 13:08
当連結会計年度末の固定資産の残高は、69億86百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億68百万円の減少となりました。主な内容は、無形リース資産(純額)が1億77百万円、繰延税金資産が1億45百万円増加し、建物及び構築物(純額)が83百万円、機械装置及び運搬具(純額)が1億35百万円、投資有価証券が2億19百万円減少したことによるものであります。
(流動負債) - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2019/06/27 13:08
所有建物の解体時におけるアスベスト除去義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2019/06/27 13:08
建物 17~38年
機械装置 7~9年