流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 57億6510万
- 2022年3月31日 +8.14%
- 62億3416万
個別
- 2021年3月31日
- 51億3642万
- 2022年3月31日 +8.57%
- 55億7655万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (3)有償支給に係る収益認識2022/06/29 13:14
有償支給取引について、従来は、有償支給した支給品について消滅を認識しておりましたが、支給品を買い戻す義務を負っている場合、当該支給品の消滅を認識しない方法に変更しております。なお、支給先に残存する支給品の期末棚卸高相当額について「有償支給取引に係る負債」を認識し、流動負債「その他」に含めております。
(4)顧客に支払われる対価に係る収益認識 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/29 13:14
契約資産は、主に工事契約に係る収益認識について期末時点までに、工事進行基準を適用した債権としております。当連結会計年度 期首残高 期末残高
契約負債は連結貸借対照表上、流動負債の「その他」に計上しております。契約負債は工事契約に係る前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。
期首現在の契約負債残高は、全て当連結会計年度に認識された収益の額に含まれております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ツーアールを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並び同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/29 13:14
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 153,565 千円 のれん 93,502 千円 流動負債 △39,893 千円 固定負債 △17,959 千円
該当事項ありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定資産の残高は、57億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億70百万円の減少となりました。主な内容は、建物及び構築物(純額)が5億15百万円、機械装置及び運搬具(純額)が2億16百万円、投資有価証券が1億84百万円減少したことによるものであります。2022/06/29 13:14
(流動負債)
当連結会計年度末の流動負債の残高は、62億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億69百万円の増加となりました。主な内容は、仕入債務が2億58百万円、1年内返済予定の長期借入金が1億49百万円、完成工事補償引当金(流動)が1億44百万円増加し、未払法人税等が1億44百万円減少したことによるものであります。